メダカ池
校内のメダカ池に生息している古代蓮の花が、今年も咲きました。
平成15年に、考古館より株を分けていただいたもので、毎年考古館の蓮の開花と同時期に、道後小学校でも花を咲かせています。
見頃となっています。お立ち寄りの際には、ぜひ、見てみてください。
また、アジサイもきれいに咲いています。
メダカは、元気に泳ぎ回り、小さな子メダカも生まれました。
校内のメダカ池に生息している古代蓮の花が、今年も咲きました。
平成15年に、考古館より株を分けていただいたもので、毎年考古館の蓮の開花と同時期に、道後小学校でも花を咲かせています。
見頃となっています。お立ち寄りの際には、ぜひ、見てみてください。
また、アジサイもきれいに咲いています。
メダカは、元気に泳ぎ回り、小さな子メダカも生まれました。
本日、総合の学習で道後の町のハートフルを探しに校外学習に行きました。
公民館、子規記念博物館、道後温泉周辺に行きました。
お年寄り、車いすに乗っている人、小さい子ども・妊婦、目や耳の不自由な人、外国の人の立場に立って調べました。
たくさんの心温まる工夫を見つけました。
考古館から講師の先生をお迎えし、縄文時代と弥生時代のくらし、道後地区の出土品について学習しました。土器や農具などの資料を見ながら、それぞれがどの時代のものかを考えました。
また、4~5人ずつの班に分かれて火おこし体験を行いました。火が付くかどうか、子どもたちはどきどきわくわくしながら挑戦しました。ほとんどの班が見事に成功し、友達と協力して火をおこすことができました。今回の体験を通して、昔の人々のくらしや苦労を学びました。
今日は、道後小の「図書館マップ」をつくって、本を探しました。
図書館では、本が内容によって分けられていることを知りました。また、分類記号を手がかりにすると、本がすぐに探せることに気が付きました。
本日、愛媛県総合運動公園のすもう場で、松山市総合体育大会第38回すもうの部が開催されました。
道後小学校からは6年生2名が代表として出場しました。選手2名は練習した成果を発揮し、全力でぶつかり合いました。天候が悪い中でしたが、温かいご声援ありがとうございました。
すもうを通して学んだことをこれからの生活に生かしてほしいと思います。
6月6日(土曜日)に、「まつやま観光キッズ」の任命セレモニーが子規記念博物館で行われました。道後小学校と湯築小学校から今年度の希望者が集まり、野志市長から一人一人委嘱状をいただきました。
その後、両校の代表者が観光キッズに臨む思いを堂々と発表しました。どちらの児童の発表も素晴らしく、野志市長から「感心しました」と言っていただけました。そして実際に道後温泉や商店街へ行き、観光客の方々へおもてなし活動を行いました。まつやま観光キッズは平成19年から続く活動で、今年も12月まで取り組みます。
集団宿泊活動の2日目です。
少し眠そうにしつつも、朝の集いでは元気にラジオ体操を行いました。
食事係の代表者が、食事についての感謝の言葉を発表しました。
交流の家での食事も3回目となり、みんな慣れてきました。
栄養のバランスを考えて、苦手な野菜を食べる姿も見られました。
雨が上がり、いよいよウォークラリーのスタート!
秘密にしている設定時間に一番近いグループが優勝となります。
手をつないで、笑顔でゴール!
全てのグループがゴールしました。
優勝は・・・誤差5分6秒でゴールした23班のみなさんでした。
おめでとう!
退所式では、代表者が感謝の言葉を伝えました。
学校に戻り、帰校式を行いました。
団長から、今回の経験を生かして、道後小のリーダーとして育ってほしいというお言葉をいただきました。
児童代表の2名が、2日間の振り返りを行いました。
今回の学びをこれからに生かして、もっともっと成長していきましょう!
自然の中での様々な体験活動を楽しみに、わくわくの出発式が行われました。1日目のカヌーは、雨天のため実施できませんでしたが、ニュースポーツのボッチャ・カプラ・モルック・ドミノに挑戦しました。みんなで協力して活動することで気持ちもどんどん盛り上がり、歓声もあちこちで聞こえてきました。「またやりたい。もっとみんなで考えて作戦を立てたい。」と口々に話していました。
キャンプファイヤーでは、「協力の火」「友情の火」「責任の火」「感謝の火」を胸に絆を深めました。2部のレクリエーションでは、「青春の叫び」「ダンスリレー」で親睦を深め、楽しい思い出ができました。5年生の青春は、輝いていました。ダンスは思い思いの踊りをクラスでノリノリに披露し、キャンプファイヤーを終えました。充実した1日でした。明日のウォークラリーを楽しみにみんなぐっすりと眠りにつきました。
第1回坊っちゃん学習では、河淵校長先生を講師としてお迎えし、「子どもたちの笑顔のために」の演題でお話をしていただきました。特に人権教育に関してお話していただき、人権教育の推進は学校教育の基盤であり、子どもたちの生きる力を育むこと、ウェルビーイングを高めることにつながると教えていただきました。
先週の木曜日・金曜日は修学旅行へ行って、たくさんのことを学び・楽しみ、友達との仲を深めてきた6年生ですが、
今週は月曜日から元気に、「全校のために」を合言葉にプール清掃に励みました。
「今年は自分たちがプールをきれいにして、みんなが気持ちよく泳げるようにするぞ!」と意気込みながら
プールの汚れを取るために、たわしやデッキブラシを使って力強く磨き、
砂ぼこりや落ち葉が溜まっていたプールサイドと更衣室、見学席をきれいにしました。
これで気持ちよくプールが使えそうです!
5年生は家庭科で、初めてガスコンロを使いました。緊張しながらガスの元栓を開き、点火・消火の仕方の練習をし、お湯を沸かして緑茶を入れました。「いい香り」「ちょっと苦い」「家でも入れてみたい」など感想を伝えながら、自分たちの入れたお茶を味わっていました。
おやじの会による「父親のための学校説明会」がありました。校長先生からは、教育目標を具現化するために取り組んでいること、子どもたちに関わる道後小の先生方の紹介などをしていただきました。おやじの会会長からは、おやじの会の活動のねらいやその様子について説明していただきました。その後、子どもたちの様子や子育てについて情報交換をしたり、校舎内を歩いて施設見学をしたりしました。お父さん方も参観日などの学校行事に参加されていますが、改めて学校の様子について知ったり、教室以外の施設を見学したりすることで、子どもたちの学校生活についてより詳しくなりました。今年も、おやじの会による道後っ子向けのイベントが計画されています。子どもたちの笑顔のために、よろしくお願いします。
学校に帰ります
みろくの里